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実銃はバックアップガンやコンシールドキャリーとして根強い人気を誇る拳銃で実用できる最小のサイズとも言える銃で380AUTOを使用し十分な威力を確保し6+1という装弾数を誇る。だがまだまだ改良が必要なようで後にスライドストップ機能の追加やリヤ・フロントサイトなどが改良されデザインが見直されたLCPⅡやLCPMAXなどの改良型モデルが多く販売されている。
今回射撃してみて感じたのはブローバックを多く扱う中でやはり少し物足りない撃ち味に感じてしまうが性能には妥協はなく10発のキャパシティと携帯性を考えれば問題はない。
フラットな弾道でそこそこのパワーで全体は樹脂製なのに剛性は完璧でしっかりトリガープルも重く安全性は高い。
ただ一つだけ言えるならもしこれがブローバックだったなら日本のガン業界に新たな風が吹いていたかもしれない。





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STI社の2011シリーズは言わずとしれた1911のカスタムクローンで軍用・警察用・スポーツ用など用途別に異なったカスタムが施されており世界的にみても高品質なクローンを製造することで知られる。
それをさらに突き詰めプロが使うためのものとしてカスタムし直しリリースしているのがTTI社である。カリスマ的シューターのタランバトラーが創設した信頼性の非常に高いメーカーで常に100%の品質を目指しエアガンでもスライドを慣らすためすり合わせを行うのに対し全く行わずに完璧な工作技術と完璧なチューンで撃ちてのポテンシャルを最大限引き出してくれるもんに仕上がっていると定評があり映画でのブームもありかなりの値段で取引されています。
そんな爆発的人気を博している銃ですがBELLから販売されている一丁を撃ってみました。
スライド・フレームは樹脂で構成されており安心です。また東京マルイ系のメカニズムになっており共通のパーツが使用できるところもあるのでカスタムのベースにも最適です。
実写してみて感じたのは付属品に面白みがありしっかり動作してくれるので安心です。
精度や細かなところはカスタムによって改修できるところもあるので海外製になれていない方は物足りないかもしれないですが非常にいい一丁でした。
ぜひカスタムにも挑戦してみてください。今までの性能面が嘘のように変わります。





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実銃はM92FS/M9の改良型であり、M92の決定版とも言える銃です。残念ながらトライアルでは落ちてしまい米軍に採用とはなりませんでしたが従来のもとは一線を画したデザインと改良が加えられ最初からマズルにネジが切られていることや比較的大きめのアンダーレイルが装備されアタッチメントを選ばないのは良いです。またグリップパネルが薄型になり握りやすくなっていたり・装弾数が17発になっていたりなどベレッタの努力が見られる一丁になっていす。
そんな銃ですがパワーソースはCo2で動作性と気温に対する安定性は完璧です。またエアガンとしても拡張性のあるアンダーレイルはアドバンテージになること間違いなしです。
お座敷で撃ってもハイスピードなブローバックと俊敏なリコイルは撃っているだけで楽しめます。





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実戦では多くの場合セカンダリーウェポンを装備しているがその多くが携行性に優れた拳銃が多い、そんな中M4を9mmにして弾丸とマガジンを共有するという画期的なアイデアを取り入れたのがPCCだ。
マガジと弾薬を共有することによって弾薬の確保はもちろんマガジンの管理も楽になり、本来5.56の使用を前提としているので銃に優しい。そして拳銃では出せない圧倒的なポテンシャルが引き出せてハンドリングや至近距離での戦闘などには拳銃を中距離や集団にはカービンなどを使用するなどの使い分けが重要です。
そんな経緯で生み出されたPCCですが射撃してみて感じたのは小柄なカービンのため非常に使いやすくグロックマガジンが使用可能なので使い勝手がよくマガジンが変更されたことによる影響などはなくキビキビ動いてくれます。
セカンダリでグロックなどをお使いの方に非常におすすめです。
ぜひ撃ってみてください。






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実銃はP90のサイドアームとして開発され道形の弾薬を使用する。P90とともに弾丸の持つ貫通力をセールスポイントとしている銃でありハンマーの露出していない外見でストライカー式にも見えるが内蔵ハンマー方式を採用している。スライドやフレームの外装は樹脂で作られておりいわばエアガンとほぼ同じような手触りである。装弾数は標準が20発と多めで拳銃の中で20というハイキャパシティは中々ない。今回生産された5-7はMk2と言われる新モデルでスライドストップレバーやテイクダウンレバーなどが黒色に改められている。
今回射撃してみて感じたのはやはりCo2にフロンはどうしても勝てないということがハッキリわかったであろう。ブローバックスピードはおろか初速・持久力・ポテンシャルの安定性など全てに劣ってしまっている。今までフロンを使用していたのがバカバカしくなってしまうほど軽快に動くので開いた口が塞がらないというのはこのことであると思った。
さらなるCo2ガスガンの進化に注目したい。





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