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[マルイ/GUARDERなど] グロック17 ステンレススライド スチールサイト カスタム (中古)

[マルイ/GUARDERなど] グロック17 ステンレススライド スチールサイト カスタム (中古)
写真は参考画像です。付属品などは状態の欄をご確認ください。
商品コード: 4952839142214GCU-6-13

[マルイ/GUARDERなど] グロック17 ステンレススライド スチールサイト カスタム (中古)

販売価格(税込):
 42,850円
ポイント: 428 Pt
在庫:
なし
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製品詳細画像1

全体画像
[マルイ/GUARDERなど] グロック17 ステンレススライド スチールサイト カスタム (中古)

製品詳細画像2

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ホールドオープン
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製品詳細画像4

くっきりはっきりとした刻印
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製品詳細画像7

Trijicon刻印の入ったスチールサイト
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製品詳細画像8

Trijicon刻印の入ったスチールサイト
[マルイ/GUARDERなど] グロック17 ステンレススライド スチールサイト カスタム (中古)

製品詳細画像9

スライド&フレーム内部 ブリーチやピストンヘッド、フロートバルブ等もカスタムされています
[マルイ/GUARDERなど] グロック17 ステンレススライド スチールサイト カスタム (中古)


マルイ製グロック17 ベース、ガーダー製ステンレススライド、フレームを始めデトネーター製スチールサイトや内部パーツ等もカスタム!マルイ刻印なしのフルカスタムです。

○カスタム内容
ガーダー スチールトリガーバー
ガーダー スチールスライドロック
ガーダー ステンレススライド
ガーダー リアル刻印フレーム BK
ガーダー アルミブリーチ

PDI ピストンヘッド
ファイヤフライ ロケットバルブ
KM テフロンバレル

デトネーター トリジコンタイプ G17スチールサイト 
シューターズデザイン グロック リアル刻印マガジンベース

本体とマガジンのみの商品ですが美品です!

<実銃はこんな銃>
1980年当時、銃器業界へは新規参入だったオーストリアのグロック社が開発した自動拳銃。グロックシリーズの中核を成すフルサイズモデルである。いまや空前のベストセラーピストルであり、民間のみならず公的機関でも幅広く使用されている。 グロック社は以前から軍用プラスチック製品会社としてオーストリア軍とも繋がりが深く、現場の声を聞く機会が多かった。その経験を活かし、当時としては革新的だったポリマーフレームの本銃を開発し、オーストリア軍の制式拳銃トライアルで「Pi80」の名前で次期制式拳銃として採用された。 「グロック17」は、Pi80のコマーシャルモデルとして、1982年にヨーロッパで発売されて以来の名称である。
グロックは従来のマニュアルセイフティやハンマーが無く、スライドを引く以外には、発砲にあたって操作するのはトリガーだけとなっている。強いてあげれば、トリガーバーから僅かに覗いているトリガーセイフティのレバーがあるが、トリガーに指を掛けるだけでセイフティが外れるため、意識して操作する従来の安全装置とは異なる。 このトリガーセイフティを含む「セイフアクション」と呼ばれる、3つの安全装置と、スライドを引く操作でストライカーを60%ほどあらかじめコックするという変則ダブルアクションオンリーのトリガーからなる機構により、シングルアクション並みの軽いトリガープルのダブルアクションと、極めつけにシンプルな操作と安全性を兼ね備えた優れものとした。
発売当初は玩具的なデザインで敬遠されたり、メディアによる「プラスチック製なので空港検査で引っ掛からない」などといったデマが飛び交ったこともあったが、銃そのものの優秀さが認知されるようになると、各国の公的機関の制式拳銃をグロックが席巻した。 現在ではグロックシリーズは、アメリカ国内だけで警察関係を中心に約4,000機関が採用し、約50カ国の軍で制式採用されている。日本でも海上保安庁のSSTがサイドアームとして使用しているという。 グロック17の登場以降、拳銃のトレンドも一変した。90年代以降、他社も一斉にポリマーフレームの銃を開発するようになった。スペック的にはグロックシリーズを超えるものも出始めているが、20年以上の実績を誇るグロックの牙城は、当面崩れそうもない。 2007年には米国内で発効されたグロックのパテントが失効したことから、「スタームルガー SR9」のようなグロックの設計をそのまま流用した他社製自動拳銃も登場している。
ちなみに、グロック社初の銃なのに何故モデル番号が「17」なのかは今でも謎に包まれており、当時としては多い装弾数17発からだとか、この銃で獲得したパテントが17件だからなど、様々な憶測が飛び交っている。  なお、当然ながら本銃は金属探知機に引っかかる。スライドはもちろん、稼動部品には金属が使用されているからである。ただし、金属探知機は別として、X線検査で「写りにくい(銃のシルエットがわかりにくい)」ということはあったようで、後にグロック社はマイナスイメージ払拭も意図して、ポリマーフレームに金属粉(造影剤)を混入し、これを世間に強くアピールしている。 また、80年代後半に、グロックを支給されたニューヨーク市警(NYPD)の警察官が、うっかりトリガーに指をかけたさいに暴発事故を起こしている。トリガープルがそれまでの10ポンド(約5kg)から5ポンド(2.27kg)に軽くなったためだということから、グロック社はトリガープルのオプションに、5ポンドよりさらに軽い競技用の3.5ポンド(約1.6kg)と、より重い8ポンド(3.6kg)を用意した。この8ポンドトリガーは、ニューヨーク市警が一部で採用したことから「ニューヨーク・トリガー」などと呼ばれた。


<エアガンスペック>

全長195mm
重量867g
装弾数25+1
初速75.21m/s
システムセミ・シングルアクション・ブローバック
定価¥オープン

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