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実銃は散弾銃やライフルなどで知られるミロク現在は米国のブローニング社と提携しておりブローニングの製品なども生産している。そんなメーカーで非常に有名なメーカーだが結果どの官公庁にも採用されず結果海外向けの輸出用拳銃になってしまいました。
もうその頃では一般市民は拳銃を所持することはできず。ごく少量生産され海外に売られてしまい。本銃は幕を閉じました。
今回触ってみて感じたのはよくできていると感じました。
塗装などが剥がれ経年劣化しまくったような色味の樹脂を使用し今まさに長旅を終えて帰ってきたかのような色味は新品ながら歴史を感じさせてくれます。
そして何よりモデルガンのホンモノに近い作りは動作を吟味すればするほど感動します。
そしてM36とディティクティブのハイブリットと言われどちらにもみられる特徴があるので興味深い一丁になっています。
ぜひメイドインジャパンの拳銃を感じてみてください。





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実銃は銃を知らない人でも知っているくらい有名なマグナムである。米国本国でも人気でえげつないリコイルと爆音そして弾丸の持つ破壊力は魅力的でコレクションや日曜日の射撃場には持っていきたい物となっている。
今回射撃してみて感じたのはそのディティールのこだわりと安定した動作性だ本銃はマルイと違いフルストロークのブローバックだなのでブローバックが大きくネットリしている。だがその安定性は文句無しで今までにみたこと無いほど大きく開くスライドは感心するほどである。刻印も非常にリアルで写真だけだと実銃と思ってしまうほどでガンマニアでも写真一枚で本物だと言われると信じてしまうほどの出来栄えだ。
このようにあと一息だった事を海外のメーカーが実現してくれたりするので海外製だからといって捨てきれない。
性能的にももっと海外性が進歩するように願いたい。
そして日本のメーカーにももっと頑張ってもらいたい。





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実銃は有名なコンパクトピストルで我が国日本でも現在も一部使用されている。P230SLはステンレスモデルである。本銃はドイツ警察のトライアルに参加すべく開発され残念ながら選ばれず代わりに日本警察に採用され数々のドラマや映画に登場し国内では有名な一丁である。
そんな銃を撃ってみて感じたのはこのコンパクトさからは予想もできないほどの俊敏なリコイルと発砲音で撃っていて楽しい一丁に仕上がっている。
今回SLがHW素材で販売されるのは初めてで以前はABSモデルしかなかった。また長い期間再販されていなかったため待ちわびたファンも多かっただろう。
以前とは違いスペックがさらにパワーアップしたP230SLぜひ撃ってみて棚死んで欲しい。
そしてP232の再販もお願いしたいところである。





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実銃はバックアップガンやコンシールドキャリーとして根強い人気を誇る拳銃で実用できる最小のサイズとも言える銃で380AUTOを使用し十分な威力を確保し6+1という装弾数を誇る。だがまだまだ改良が必要なようで後にスライドストップ機能の追加やリヤ・フロントサイトなどが改良されデザインが見直されたLCPⅡやLCPMAXなどの改良型モデルが多く販売されている。
今回射撃してみて感じたのはブローバックを多く扱う中でやはり少し物足りない撃ち味に感じてしまうが性能には妥協はなく10発のキャパシティと携帯性を考えれば問題はない。
フラットな弾道でそこそこのパワーで全体は樹脂製なのに剛性は完璧でしっかりトリガープルも重く安全性は高い。
ただ一つだけ言えるならもしこれがブローバックだったなら日本のガン業界に新たな風が吹いていたかもしれない。





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STI社の2011シリーズは言わずとしれた1911のカスタムクローンで軍用・警察用・スポーツ用など用途別に異なったカスタムが施されており世界的にみても高品質なクローンを製造することで知られる。
それをさらに突き詰めプロが使うためのものとしてカスタムし直しリリースしているのがTTI社である。カリスマ的シューターのタランバトラーが創設した信頼性の非常に高いメーカーで常に100%の品質を目指しエアガンでもスライドを慣らすためすり合わせを行うのに対し全く行わずに完璧な工作技術と完璧なチューンで撃ちてのポテンシャルを最大限引き出してくれるもんに仕上がっていると定評があり映画でのブームもありかなりの値段で取引されています。
そんな爆発的人気を博している銃ですがBELLから販売されている一丁を撃ってみました。
スライド・フレームは樹脂で構成されており安心です。また東京マルイ系のメカニズムになっており共通のパーツが使用できるところもあるのでカスタムのベースにも最適です。
実写してみて感じたのは付属品に面白みがありしっかり動作してくれるので安心です。
精度や細かなところはカスタムによって改修できるところもあるので海外製になれていない方は物足りないかもしれないですが非常にいい一丁でした。
ぜひカスタムにも挑戦してみてください。今までの性能面が嘘のように変わります。





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